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2013年10月27日 (日)

TLのトラブルとケーキツーリング

SV乗りの鳩子さん発案の「ケーキを食べに行こう☆」ツーリングに行ってきました。

10時に道の駅「平成」に集合なので8時半過ぎに自宅を出発。
中央道を小牧東ICで降りて尾張パークウェイをR41に向けて北上中、入鹿池の横を走っているときにそれは起きました。

ギアをひとつ落とそうとしたところ、エンジンが失火。
それ自体は、しばらく乗っていなくてガソリンが古かったりするとたまにあるのですが・・・

惰性でエンジンを再始動しようとしても掛からず、やむなく路肩に止めセルモーターでエンジンを掛けようとしたのですが、スタータースイッチを押してもまったくの無反応でセルが回らず、エンジンが掛かりません。

SHORAIバッテリー?
セルモーター?
どこか接触不良?

どちらにしても、このままでは集合時間に間に合わなくなりそうなので、鳩子さんにTELにて状況説明。
道をしっているやまくにさんに先導を代わってもらうように頼む。

止まった場所から積車が入ってこられるようなわき道に移動して状況をチェック。

バッテリー電圧、13V。
キーオンあるいはキルスイッチオンで正常動作音がする

ではと、押しがけを試みたのですがなかなか掛かりません。

数回やったところで、あきらめてJAFに救援依頼。この時点で9時半。

手配に1時間から1時間半かかるといわれ、とりあえず自販機でコーヒータイム。
たまたま休憩で停まったWR250の方と、エンジン止まってJAF待ちなんですと話しかけたところ、一緒に原因を考えたりしていただきました。
このとき、スイッチ周りの接触が怪しいんじゃないかと配線を動かしながらスイッチを押すも回らず。

1時間ほどでJAF到着。
とりあえず原因を探るも解明せず。
配線かコネクタの不良だろうと。

じゃあ、積みましょうかとなったので、最後にもう一回押しがけを試したいので手伝ってほしいと頼んで、JAFさんとWRのライダーさんの三人がかりで押し掛けに再挑戦。

3回目になんとかエンジンが掛かりました!

最後までお付き合い頂いたWRのライダーさん、ありがとうございました!

エンジンを切らないように、お世話になってるショップへ向けて出発。この時点で11時。
11時半過ぎ、ショップ着。状況を説明するとスイッチをこじって押すとセルが回る!?
自分がいじりながら押したときにはうんともすんともだったのに・・・

ツボみたいなもんかな~

「接触不良ですね、ちょっと分解します。」
とスイッチまわりを分解し、接点を磨いて再組立して修理完了。
この間、約10分。
手早いです。

こんど同じ症状になったときのため、スイッチのこじり方を聞いておく(笑)

これならどこかで追いつけると思い再出発。時間短縮のため名二環にのり再度小牧東を目指す。

12時25分、美濃加茂にて給油。昼食予定のカフェアグスタには間に合いそうにないので、馬瀬の道の駅に向かうことにする。

13時40分、馬瀬到着。お昼がまだなので売店の山菜そばを食べながら皆が通るのを待つ。

14時10分、こりゃルートを変更したなと思い。ジークフリーデに向かうとメールを打って馬瀬を出発。

新日和田トンネルの西側、R257との合流で右折待ちをしていると、R257を郡上方面からやってくるツーリング集団が・・・

エリミに、お!TLが2台・・・、いいね~TL♪

あれ・・、今のガバナーさんのアルスターカラーじゃね?

あ~、続いてやってくる青のSVは鳩子さん!

手を振って、あわてて追いかけて無理やり合流(笑)

ジークフリーダの駐車場で、あらためて経緯を説明。結果よければすべて笑い話です。

さて、お目当てのジークフリーダはこんな感じのおしゃれなお店です。

盛況なお店で、総勢9名だとしばらく待たされました。

いろいろなケーキに目移りしながら、自分が選んだのは「りんごのなんとかタルト」すみませんフルネームわすれました(笑)


こんなのです。

なかなか美味しいです。アップルパイよりこういうタルトや、タルトタタンが好きなんです。

用事があるニーチェさんや、遠方のショウエイパパさんやケンさんとはここでお別れ、やまくにさんを先頭にガバナーさん鳩子さんと4台でR41を南下。

7時半ごろ無事帰着しました。

入鹿池まで余分な往復を入れても340KMほど、いろいろ楽しい一日でした。

2013年10月23日 (水)

ランティス20周年ミーティング【ランティス成人式】#3 マツダ本社→名古屋 編

公式行事(笑)の前後は、おきまりの歓談時間となりあちこちでマニアックな話題で盛り上がります。



下の写真のグレーメタリックが自分のランティスです。
エアロ類はなし、ほんとは段差が出来てしまうマッドガードもない方が好みだったりします。ただそれだと泥跳ねがひどいので・・・

前回書いたじゃんけん大会には、オーナーさんからも提供していただいたパーツ類があり、そのなかに前後のスカッフプレートもありました、自分は20年乗っていてスカッフプレートはtypeRに標準だと思いこんでいたのですが、実はオプションだったことが判明。
自分が選択したオプションはフロアマット、マッドガード、オーディオ、ABSとLSDのセット・・・、くらいだったと思うのですが、何とセットだったんだろう?マッドガードとかなぁ・・・

歓談の合間に、今年から一般にも開放された本社工場内の購買でお土産を購入。
ほんの数mなんですが、それでも工場の構内となるので、受付で名前や住所、入構目的(物品購入)などを記入してIDカードを貰わないと行けません。
戦利品の写真はまた後日。

16周年のときと同じく、マツダのお二人と写真を撮って貰いました。

濱谷さんと


福田さんとは福田さんの愛車NAロードスターと一緒に入って貰いました。
初期型Vスペシャルで35万キロ乗られているそうです。
最近は内装の塗装表面劣化が激しいとのこと、ランティスであまり聞かないトラブルということは、ランティスは塗装でなく成形色なんですね。

ちなみに、福田さんはNAを発売前から買おうと思って頼んでおいたそうなのですが、マツダとしてもこれほど売れると思っていなかった為、受注に対応するために福田さんの分まで売れてしまったんだそうです。
そこで、福田さんはカラーや内装を自分好みに仕立てた1台、Vスペシャルをラインナップに追加したのだそうです。
いわれてみれば、NAのカラーにグリーンが追加されたのはこのVスペシャルからなんですよね。
そうすると、ロードスターとランティスにグリーンがあるのは福田さんが強く押したからということになりますね~

なごりは惜しいですが、皆さんに見送られて本社を後にし名古屋へ帰ります。
市内のひろしま夢ぷらざでうちへのお土産を購入し広島東ICから山陽道へ。
途中、権現湖PAでUEMさんと、桂川PAで豊田の銀ランさん(すみません動いてから気づいたのでそのまま出てしまいました)と再遭遇しながら日付が変わる頃に名古屋帰着。
荷物を片づけて、バンパーについた虫を軽く水で落とすだけのつもりが、結局全体を水洗いしてしまいました。翌日が休日で良かった(笑)

さて、売れるクルマを作ることは企業として正しいし、企業が繁栄するということを通じて社会のためにも大切な事と思いますが、やはり開発者が乗りたい思って作ったクルマの方が自分には通じるところがあると思います。

スパークルグリーンを採用し、クーペのノーマルシルエットにこだわり、ランティスを前にして、「曲面だけど前後フェンダーを結ぶ(仮想の)ラインの上と下で光と影をデザインしている、だから白ではなくハッキリとした色(グリーンですね)がランティスには似合う。」とランティスの魅力を語る、デザイン本部長福田さん

リアのガーメントバッグの標準装備を渋るコスト管理部門を「エビの天ぷらにしっぽが無いのはみっともない、ガーメントバッグはエビのしっぽです。」と言って説得した、開発主査の濱谷さん

ドイツのニュルブルクリンクまでランティスを持っていき、「ニュルのタイムがX秒早いから」とストラットタワーバーの標準装備を押し切った、車両実験企画グループマネージャーの宮脇さん。

このような方々が作ったランティスに巡り会えた事を幸せに思います。

また、25周年でみなさんとお会いすることを楽しみにしています。

2013年10月18日 (金)

ランティス20周年ミーティング【ランティス成人式】#2 公式!?行事 編

ランティス20周年ミーティング本編です。


源城さんの開会の挨拶でランティス成人式が開会しました。
16周年も20周年も若造組に頼りきりです。
ありがとうございます!


マツダ側で対応していただいた、広報の遊上さん。
16周年の時も対応していただき、その後一旦広報を離れられたそうなのですが、また広報を担当されており今回の20周年もお世話になりました。
たしか、ご本人もランティスにお乗りになられていたと16周年の時にお聞きしたかと思います。


ランティスの生みの親、濱谷主査(当時)。
今回ランティス新車発表会を再現していただきました。


発表会にて、プロジェクターの不調でなかなか画像が出ず、暗い会場でいろいろ操作しているうちに、この写真がパッと映し出されたそうです。
カタログにも採用されていた、いい写真ですよね。
発表会のあと、なかなか映さずにおいて、パッとこの写真をだしたのは演出だったのか?と訊ねられたそうです。
その他、なかなかお目にかかれない当時の貴重な資料を映して当時の様子を再現いただきました。


ミスターグリーン、福田デザイン本部長(当時)。
この人がいなければ、スパークルグリーンは無かった。


良くも悪くもランティスを具現する言葉ですね。
福田さんは「便利クルマ」ではなく「友達クルマ Drive Me Car」に乗ってくださいとおっしゃいます。
単なる移動の手段ではつまらないですよね。
マツダにはこの友達クルマがランティスをはじめ、歴代ロードスターやRX7などたくさんあります。


お二人へのプレゼント、20周年に合わせたかのようにインターアライドさんから発売された1/43ランティス。


濱谷さんには、ご自身がお乗りのブリリアントブラック。


ミスターグリーン福田さんには、当然スパークルグリーンメタリックです。
マツダから販売される分に関しては、マツダの現行ロゴが入った外箱になります。





お二人から、お二人のメッセージとランティスのイラストが刻まれたミラーをいただきました。


ミラー争奪じゃんけん大会!
自分は早々に戦線離脱し撮影に専念しております・・・orz


めでたく、ミラーは源城さんと、

自走でもっとも遠隔地からお越しのジョージメイソンさんの手に。




多くのオーナーさんのコレクションと、マツダ広報担当の方の個人でお持ちの資料を展示していただきました。
同じカタログでも、時期によってロゴの色が違っていたりしたのが新発見でした。
うちにもカタログが2冊ありますが、気づかなかった。

そのほか、こういうイベントではお決まりの、一番遠くから来た人、一番距離を乗っている人、一番長期間乗っている人などを聞いていきます。

自分は距離(23万キロ)でも保有期間(19年6ヶ月)でも2番目という微妙なポジション(笑)

ちなみに最も遠い場所からの参加者は、なんとニュージーランドからの参加です。

移住される際に日本から持っていかれたとのこと。
さすがに持ってくることはできないので、写真での参加です。

#3 広島本社→名古屋編へ続く

注:プライバシーに考慮し、人の部分に修正を掛けてしまうとなんの写真だか判らなくなってしまうのでサイズの小さな写真で対応したつもりでいます。
もし問題があるようであれば削除、差し替え、修正の追加を行います。

2013年10月16日 (水)

ランティス20周年ミーティング【ランティス成人式】#1 名古屋→岩国→広島 編

9月22日に広島のマツダ本社で行われた、ランティス20周年ミーティングに参加しました。

自分は21日の朝8時半すぎにのんびりスタート、名神を西進します。
途中、秦荘PAの手前で第一ランティス発見♪

早速、PAに連れ込みます。
静岡の若造組の方の銀ランでした。

ここで少し仕事を片づけてからいくと言われるので、本社での再会を約して出発。

吹田から先が渋滞するので、山崎JCTから京都縦貫道で亀岡まで北上し、R372篠山街道で渋滞を迂回。
こういった地図の上から通ったことのない道を探すのも趣味だったりします(笑)
あとで調べたら、阪神淡路の震災の時に山陽道の迂回路として整備が進められた道だそうです。信号も少なく、走りやすい道でした。
近いところで言うと、名古屋から浜松に向かうのに、東海道を通らずにR153とR301で抜けるルートといった感じでしょうか。
所々狭隘区間があるのも似てます。

加東市からR175で三木小野ICまで南下して、ICからちょっと南にあるカウボーイカレーにてお昼ご飯。
スジカレーやモツカレーなどおいしそうなメニューがいろいろありましたが、ここは名物のカウボーイカレーでしょう。
ローストビーフとカレーの組み合わせってどうよ?って疑問符もありましたが、食べてみると、辛みの少なく濃~いルーとローストビーフが意外に合うんですね~
また食べに来ようと思いますが、ちょっと遠い(笑)

腹ごしらえの後は、山陽道をひたすら西へ。

広島を通り越して、岩国ICで降りたのはもう17時過ぎでした。

日も傾いてきたおかげで、観光客も少なくなった錦帯橋を見学。

ここもまたゆっくりきたいな~

すっかり日が落ちた山陽道を広島に向けて引き返し、広島駅前の駅前グリーンホテルへ。
4年前の16周年の時に泊まったビジネスホテルですが、スタッフの対応が好ましかったのと、駐車場や立地が良いので今回も泊まりました。
25周年のときもまた泊まろうかな。

翌日は、時間があるような無いような中、マツダ本社に行く前に平和記念公園を見学。

戦争はやったら負けです、いかに戦わずして外交で勝つかが大切。

「抜かずの剣こそ平和の誇り」だと思います。

平和記念公園をあとにして、4年ぶりの広島本社へとやってまいりました。

すでに何台ものランティスが集まっています。

#2 記念ミーティング編 へ

2013年10月13日 (日)

TL、バッテリー交換 #6 SHORAIバッテリーの電圧低下 経過報告

前記事以後も、定期的にSHORAIバッテリーの電圧を測っています。

・7月7日 前回から2ヶ月経過

 引出線での電圧は1.45V。1Aで一時間ほどの充電で13V台に復旧。エンジンも簡単に始動。

・10月12日、前回から3ヶ月経過、来週の浜松に向けて電圧計測実施

 今回から従来の引出線に接続したブースターケーブルの中間ソケット部で計測した結果、7.26v

 どれくらいの充電時間で電圧が戻るのか計ってみました。
 1A15分充電で、11.78V、30分充電で12.88V。
 30分で正常な電圧まで戻ったので充電終了。
 バイク側の電圧計では、13.5V、エンジンアイドリングで14.1Vとこれも正常値。

 エンジンを掛けては停止を数回繰り返してみましたが、電圧低下やセルの回りが弱くなる兆候なし。

 それに加えて今回は、エンジン停止状態で、シガーソケット利用のコンプレッサーで前輪と後輪の両方のエア補充も実施、特に後輪は0.5kg程度まで低下していた所からの補充。
 後輪補充の最後で12V前半まで低下しましたが、コンプレッサーを停止すると13.5Vに戻る。

 24時間経過後、再計測するも電圧低下の兆候無し。

とりあえず、ツーリング先でいきなり電圧低下ということは無さそうです。

これで購入から1年間室内放置、その後のべ3日間600kmほど走行後、1年近く車載のまま、鉛バッテリーでは十分に充電されない程度の短時間の補充電だけの状態で、エンジン始動&放置を繰り返して来ました。

この状況で、問題なくエンジン始動可能なSHORAIバッテリーを優秀とすべきなのか?
それとも、長期保存を謳い文句とするにも関わらず、放置すると電圧低下を起こし、短時間ながら充電を要する駄目バッテリーと見るか?

たまにしかバイクに乗らず、屋外保管でバッテリーテンダーを使うわけにもいかない自分の様な人ならば、放置すれば確実に劣化が進む鉛バッテリーより管理は楽になると感じました。

数ヶ月放置後も、ツーリング当日30分ほど充電するだけで済むわけですから。

でも念のため、ブースターケーブルは積んでおきます(笑)

2013年10月 7日 (月)

ちょっとうれしかったこと

先日の小松航空祭の前日予行を撮ったあと、石川県立航空プラザに寄ったのですが、駐車場にランティスを停め、航空プラザへの向かう途中、すれちがったカップルの男性の方が「ランティス、ランティスだ!」と言い始めました。
自分はプラザに向かいながら、ちらちら振り返って見てただけでしたが、2人で後ろからランティスを見ながら、なにやら話されてました。

気恥ずかしかったので、声は掛けませんでしたが、20年も前の車が若い人に注目されるのはオーナーとして嬉しいことですね。

そういえば、以前にも、下校中の小学生に「ランティスだ~!」と指差されたことがあります。
どう考えてもキミが生まれる前のクルマだぞ(笑)

こういう人との出会も、ランティスに20年乗っていてよかったなと思う瞬間です。

2013年10月 4日 (金)

'13航空祭inKOMATSU ブルーインパルス前日予行

前日、一度予行済みということで午前の予行は期待薄だと思っていたのですが青空の下実施されました。

ここ数年、小松で青空バックの写真というのは予行でしか撮れていないんですよね。
本番は天候不順というのが定番化してきていて、今年も明日は曇天確定です(泣)
来年こそ、04年の快晴よ再び!と願いたい物です。

以下例年通り展望デッキからの撮影です。

快晴のもとでのサクラでは珍しいですね。しかしこういうシチュエーションでは魚眼レンズがいるなぁ、18mmではこれが精一杯。

#2が無印の予備機だったのですが、午後になってから飛来しました。

午後からは、空港横の緑地に移動して2度目の予行を待っていたのですが、notamの時刻になっても動く気配がなく、そのままハンガーへ格納。

まあ、午後になってから東から張り出してきた雲で条件が悪化してきていましたし、午前に良い条件で撮影できたので満足です。

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