フォト

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 2006年7月 | トップページ | 2006年9月 »

2006年8月31日 (木)

MobileWeather

702NK用のお天気ソフトは、Weatherという各地の空港発表の気象情報を取得(ICAOコードを要設定、検索はここから)するフリーソフトを使用しています。天気予報ではなく、空港に限定されるもののリアルタイムで情報を取得できるので重宝しています。
ただ問題点もあって、第一に前述のように空港に限定されることと、対応していない空港(近所だと小牧が非対応)もあること、第二に、良く参照する中部国際空港は頻繁に更新されるから良いのですが、地方空港だと情報がなかなか更新されないことです。
そこでNORさんのにょきっとNokia!で紹介されていた、S60 3rd用フリーソフト MobileWeather の2nd用を導入しようとしたのですが、HalWinで解凍する時にエラー表示が出てインストール先選択の以前に終了してしまうんです。
一応ファイルは解凍はできているんだけど、702NKにインストールしても起動しません。ese_unsisで解凍してもエラー表示こそ出ないけど、702NKで起動しません。もちろんSISファイルを直接放り込んでやっても蹴られるだけです。
メーカーサイトには6630対応と書いてあるんですけどね。
2nd用を上手く解凍された方っていませんか?

2006年8月29日 (火)

ロードスターRHT試乗

今日、ランティスのオイル交換にいったついでに、NCロードスターに追加されたPowerRetractableHardtop仕様に試乗してきました。※オイル交換は主治医のショップではなく近所のディーラーにオイル(RESPO NA)を取り寄せてもらっています。

ランティスのキーを預けて、展示してある車両をながめているとブルーのNCが止めてありました。(ランティスに乗っていますが、弟がNAに乗っているので興味はあります)。最終型FDの青に似ているけどちょっと違う、なかなかきれいな色です。

NCはやっぱりでかいなぁー。ん、最初からハードトップ・・・、じゃなくてメタルトップじゃないか!!もう展示されてるんだ。

前に回って、ナンバーをチェック。付いてる付いてる。

「いらっしゃいませ!」と声を掛けてきたおねえさんに

「いまオイル交換してもらっている最中なんですけど、これ新しいメタルトップですよね?試乗は出来るんですか?(これ試乗車ですよね)」と厚かましく試乗を要求してしまいました。

「マニュアルになりますがよろしいですか?」

「大歓迎です!!」

というわけで、そのおねえさんをナビシートに乗せて、しばしのドライブへ。

試乗したのはベーシックグレードのロードスターRHTで、5速MT、16インチタイヤとなります。メタルトップの性能を見たかったので、トップは閉じたままです。

オーディオレスなのですが、なぜか化粧板もなくコンソールにぽっかりと巨大な穴が開いています。ディーラーでオーディオをつける途中なのかもしれません。

同乗したおねえさんに、弟のNAとの比較感想を伝えたところ意外に詳しいんです。(失礼!)

ミッションや、アクセラ&アテンザのエンジンとの違いなど、商品知識が豊富と言うより車好きという感じでした。

マツダディーラーの人って、メカも営業も車好きの人が多いですね。

一時期、ランティスの後継車探しに国内外メーカーのディーラーを何社も回りましたが、上っ面の商品知識だけで売り込もうとする人が多くて往生しました。

最悪だったのが、トヨタ系ディーラーが親会社の英車ディーラーと、ヤナセが親会社のBMWディーラー。

たまたま担当した営業マンが外れだったんでしょうけど、客としたら営業マンの姿勢=ディーラーの姿勢と判断してしまいます。

えー、脱線してきたんで話をロードスターに戻します。ディーラーの対応についてはまた別の機会に記事にします。

夕方の混み始めた幹線道路ですから、走りの性能についてはコメントを差し控えますが、NCはやっぱりロードスターですね。エンジンも変わったし、NAの様なひらひら感もないし、16インチタイヤで接地感も重いですが、操る雰囲気はやっぱりロードスターなんです。

肝心のPowerRetractableHardtopですが、開けた状態では試乗していませんが、閉めて走行しているとクーペと言って良いほどの出来の良さです。

開け閉めの時間も短く、特に開けるときは、あっという間です。ウインドウ部分の格納はスズキのカプチーノみたいにクルリとトランクとキャビンの隙間に収まり、その上にルーフが畳まれます。(※この隙間が幌車では物入れになっている部分のようで、RHT車には物入れがありません)

細かい所では、アテンザと比べるとクラッチの繋がりが良くなった気がします。またブレーキの初期制動の立ち上がりがアテンザ&RX8と比べるとマイルドになった気がして好印象です。ミッションもRX8ほどゴリゴリしてなくて好印象。

不満点は、RX8程じゃない気がしますが、ペダル配置が右にオフセットしています。クラッチを踏むときに、何回も靴とフットレストが干渉してしまいました。

アイドリング時の振動が気になりました。アテンザの時はそんなに気にならなかったのに・・・

あとロードスターってセンターコンソールに肘を置いてシフトするスタイルだと思うんですが、シフトレバーの後ろに開閉式のカップホルダーが付いているんです、これカップを置いたらまともにシフトできないんじゃないかなー?

全体としては、非常に良い車です。

オープンの開放感と、クーペの快適性の両方を味わえますし、他のメタルトップ採用車の様に、オープンにした際にトランク容量が犠牲にならないのも二重丸です。

ランティス+これだったら楽しいだろうなと思います。

2006年8月27日 (日)

6630用カバー購入

金曜日に香港より702NK用(というか6630用)のカバーが届く。

ボルドールージュの702NKを購入してすぐに、パールホワイト、ライトブルー、ディープブルーの三色を取り寄せて取っ替え引っ替え使っていましたが、昨年末くらいに新色がカバー+キーパッドのセットで追加されました、精度の悪いキーパッドは要らないので、前回同様カバーだけになって値段が落ちたら買おうと思っていたのですが、なかなか出ないので買ってしまいました。

今回も同じお店に発注、ケースは送料が2ポンドなのでeXpansysに比べると気軽に発注できます。支払いは例の如くPayPal

注文した色は、サファイア、ブルーベルベット、ブラックベルベットの三色。前回発注の色は通常塗装or成形色なのですが今回はちょっと変わった塗装を頼んでみました。

Pict1994

・サファイア
   キャンディカラーっぽいブルーです。

Pict1996

・ブルーベルベット
  サファイアと同じ様な青ですが、表面がラバーコーティングされたような塗装です。写真で見るとクリアかマットの違いに見えますが実際の手触りはかなり違います。

Pict1997

・ブラックベルベット
  これもラバーコーティング塗装の黒です。使っているキーパッドはサファイアについてきた英語版キーパッドです。

<品質について>

もちろんNOKIA純正ではありませんが、ケースのはめ合わせ精度は悪くありませんし、ディスプレイ部分の処理や塗装のマスキングなど細かく見ていけば粗もありますが、まあ満足できるレベルです。

しかし、噂には聞いていましたがキーパッドの精度が悪いです。だから前回の様にカバーだけで出品されるのを待っていたのですが・・・

黒には黒のキーが、そのほかには純正風の銀のキーが付属してきたのですが、黒キーが黒カバーとの組み合わせで鉛筆キーとクリアキーの動きが渋いんです。

黒キーと青カバーの組み合わせであれば問題ないのですが、それでも押し込んだ感触が良くありません。

青カバーに付属の銀キーにしても、黒キーほどではないですが、純正キーより落ちます。

また、暗いところでキー全体が光っているときに、純正キーだときちんと遮光されていてキーの文字部分しか光らないのですが、黒キー銀キーともにキーとキーの隙間から光が漏れてきて結構まぶしかったりします。

ま、予想はしていたことだし、カバー自体は問題ないのでよしとしましょう。

しかし、純正含めて7色のカバー・・・

日替わりで使うか・・・

2006年8月25日 (金)

マクロレンズ

Quick Mark を導入してからマクロ機能のない702NK用のマクロレンズが欲しくなりました。

というわけで、お手軽に100円ショップ(ダイソー)でルーペを買ってきました。

25082006

まず、なにもない状態での画像です、被写体は単三電池ですが、細かい文字にまったくピントが合いません。

25082006001 25082006003

つぎに、702NKのレンズにルーペを重ねて撮ってみました。

25082006005 25082006002

100円のレンズですが、それなりに撮れます。25082006004

702NKのズームをつかうと、ここまで接写できます。

小さなQRコードもきちんと読みとるし、メモ写真を撮るには十分です。

2006年8月24日 (木)

804NK

ファミリーパックに入れている父の携帯電話の機種変更にボーダフォンショップに同行して来ました。

705SHのソフトバンク版が入荷しており、ボーダフォン版には無かったメタリックブルーが追加されていたのでそれにしました。

702NKと比べると、軽くて薄くてよさげです。

でも702NKの方が個性的なデザインだと思うのですが、贔屓目でしょうか?(^^ゞ

あれっとおもったのが、自分は以前からSMS(スカイメール)とDUN接続でのemail使用だったのでボーダフォンライブおよびMMSは設定していなかったのですが、2005年1月にPDC機から3Gの702NKへ機種変更した時に3G機はボーダフォンライブの設定をしないとDUN接続も出来ないとボーダフォンショップで言われて、申し込みました。(MMSは未だに使いませんが・・・)

ところが、今回の父の機種変更に関しては、同じようにボーダフォンライブとMMSの設定をしていないPDC機から3Gへの機種変更なのに、ボーダフォンライブとMMSへの申し込みをしなければいけないとは言われなかったんですよ。

変な話です。こんど705SHからDUN出来るか検証してみます。

それから、804NKのモックアップがおいてありました。

「大きくて重いな」というのが感想です。モックアップでしたけど、各部の質感は高いと思います。

自分には、702NKの方があってる気がするので当分はこのままでいくつもりです。

2006年8月23日 (水)

車検整備の途中経過

今回、フロント周りはフォークオイル交換とグリスアップだけの予定だったのですが、ホイールベアリングの交換も行いました。8年、2万数千キロ無交換でした。交換済のを見せてもらいましたが結構ぼろぼろになっています。リア周りはこれからです。

2006年8月18日 (金)

16万キロ

お盆中に、ランティスの走行距離が16万キロを越えました。
10万キロが2002年の11月ですから3年9ヶ月で6万キロ走破です。年間1.6万キロといったところですね。
以前は年間2万キロいってましたから少しペースダウンです。いろいろ細かい消耗パーツは壊れましたけど、基本的に快調な個体だったと思います。 
0~10万キロで壊れたところ
 ・ホーンボタンのスプリング(無償で対策品へ)
 ・ヘッドライトレンズ(レンズの曇り、無償で対策品へ)
 ・エアコンのコンプレッサー
 ・エアコンのクラッチ
コンプレッサーが6万キロ位、エアコンのクラッチは9万キロくらいでダメになりました。

10万キロ~16万キロで壊れたところ
 ・タイミングベルト交換(予防交換)
 ・エンジンマウント交換
 ・MSショックへ交換
 ・プーリー交換(2カ所、12万キロと15万キロくらいのとき)
 ・LHA 打ち換え(KF持病のカタカタ音以外の音がしはじめたため)
 ・MSショックオイル漏れ(1本、替えてから3.5万キロくらい)

プーリーは、壊れるかなり前から異音で判りますから大事には至りません。普通はね・・・(^^ゞ 
自分の場合は、2回目(昨年の11月)の時に異音がしはじめてプーリーなのは判っていたのですが、忙しくて1週間以上ショップにもっていけないまま乗っていたら、出先でプーリーが焼き付いてベルトが切れました。切れたのはパワステのベルトでした、単に重ステになるだけなら、自走も可能だと判断して切断現場から数キロのマツダディーラーに連絡をして持ち込みました。
ディーラーも同じ判断で、とりあえず切れたベルトが他を傷つけていないか点検してもらうことにしました。
点検を始めてすぐにメカさんがやってきてこのまま乗って帰るのは無理だと告げられました。実はランティスはパワステポンプとウォーターポンプを同じベルトで動かしているのだそうです。ということはこのままではオーバーヒートしてしまいます。
結局預けて帰宅し、後日近所のディーラーまで配送してもらうことしました。

教訓:異音がしたら理由がわかっていてもすぐ修理!!

2006年8月12日 (土)

MSショック交換 その後

以前の記事にした、右リアのMSショック調整ダイヤル部分からのオイル漏れですが、おとつい新品に交換して、その後、高速とワインディング半々で600kmほど走りました。

症状としては、結構以前から全体的にへたった印象があり、ここしばらくは明らかに右に加重された場合ふわふわ感がでていました。

交換したのは漏れていた右リア1本だけですが、この一本のせいで足回り全体のバランスが崩れていたようです。

ふわふわ感だけでなく、へたったと感じていた分まで消えて、見違えるようにしゃっきりした乗り心地が復活しました。

おかげで、ついついアクセルを踏み込んでしまいます。(^^ゞ

2006年8月 7日 (月)

KMPToday

e4840 さんの開発したKMPToday を導入しました。
702NKの待ち受け画面に、スケジュールを表示していくれるソフトです。Fescr005











7/27のGoogle Maps for Mobileのコメント欄で、kunimiyaさんと自分のインストール済ソフトを比較した際に、kunimiyaさんはKMPTodayを、自分はKMTodayを入れていて、「あれ、別のソフト?」と気付いて調べたら便利そうなソフトだったので導入しました。
Palm用でも同じ様なソフトはありますが、Palmを見るには電源を入れなければならないし、どうせ見るなら大元のスケジュールを見た方が見やすいので導入していませんでした。
これが携帯となると、常時電源は入っているし、時計代わりにちょくちょく見るのでここにスケジュールが表示されると大変便利です。
自動でキーロックもしてくれるのですが、自分の環境だとスクリーンセーバー表示になった時に、セーバーの上にKMPTodayがきてしまい、セーバーで表示させている時刻が読めなくなってしまいました。これはKMPTodayのキーロックは無効にして、従来通りAutolockerでロックさせて場合には、KMPTodayの上にセーバーが表示されて時刻が読めることが判ったので解決しました。
便利なソフトをありがとうございます!!

OAKLEY OROKRを試着してみました。

先日、OROKRの実物を試着する機会がありました。

見た目はガスカンっぽいですが、はるかに掛けやすくなっています。Unobtainium製ノーズボムこそついていませんが、フレームから独立したノーズパッドが備わり、きちんと掛けられます。良い感じです。

しかし、bluetooth機能の対応表を見ると702NKは載っておらず、ドコモ版のNM850iGが合ったので、それを見ると音楽機能は不可で、音声通話機能のみ可能となっています。残念です。(702NKは自前でステレオ対応オーディオプロファイルをもっていないから当たり前ではありますが・・・)

他のbluetooth携帯でも、音楽機能で対応しているものが少なかったのが印象的でした。

思いがけないところでOROKRの画像が出てきたので紹介します。

アジアなケータイの毎日 で山根さんが、RAZRWAREの新型としてOROKRを紹介されていました。台湾の展示会でコンパニオンがMotorolaのRAZR V3Xを持ってwhite×gray(?)のOROKRを掛けてます。

OROKRという名称は出てきませんが、どう見てもOROKRでしょう。(^^ゞ

モトローラからは、RAZRWIREやOROKRという名前でなくて、RAZRWEREという名前で発売されているでしょうか?

TLにトップケースを載せる (3)

今日、ショップでKAPPAの46L(自分が予定しているのと同一モデル)が、車種別専用ステイで装着されているGSF1200を見せてもらいました。

残念ながら、納車待ちの車両なので写真は撮っていませんし、ショップの人に全部操作してもらい確認したい部分を見せてもらっただけです。

見た感じ、専用ステイのベースはケース付属の汎用ベースより幅が2-3cm広いように思えます。ベースとケースを固定するフック部分の形状は同じですが、高速走行で揺すられたときの安定度は、やはり専用ベースの方が高いかもしれません。

あとは、ケース単体で見ると巨大ですが、車体に載せてしまうと思っていたほどの大きさを感じません。

自分のTLには、どんな感じで載るか楽しみです。

2006年8月 1日 (火)

TLにトップケースを載せる (2)

今日、TLを4回目の車検に出してきました。

前回、前々回と手を入れたあと、距離が伸びていないので今回は油脂類など消耗品の交換だけです。

ついでにトップケースの件も具体的にスタートしました。

ケースは結局これの黒にしました。↓

Kappa_sil21









KAPPAの46Lです。GIVIの47Lと迷いましたが、GIVIの方が上蓋が斜めになっていて使いにくいかなと思ったのと、KAPPAの方が安かったので、これに決めました。

これに付属する汎用ベースプレートをTLのタンデムシートに固定するつもりです。

発端は、友人のトップケースを見せてもらったときに、そのベースがどう見てもTLのタンデムシートより小さそうだったので、タンデムシートのベース部分をキャリア代わりにしてベースプレートを固定、タンデムシートも通常のロックに加えてベルトで荷掛フックに固定してやれば、

タンデムシート位置にケースが来るので全体のバランスも良さそう。

シングルシートカウルと簡単に交換できて、ケースを付けてる痕跡が残らない。←これ重要!!

いいかもしれない!!

と、妄想を実行に移してしまいました。

最初は、シートの表皮やウレタンを剥いでしまってフレームだけ使うつもりでしたが、ショップに相談したところ、現物あわせしてみて、可能ならカラーを埋めて純正タンデムシートにケースがなぜだか乗っている様に見える形に加工してみよう、という話になりました。

前回車検時のR600純正ラジポンマスターシリンダー移植の時もそうですが、私の思いつきを聞いてくれて、尚かつ、ちゃんと形にしてくれるMさんに感謝です。

« 2006年7月 | トップページ | 2006年9月 »

2017年3月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

ランティス関連サイト

TL関連サイト

友人サイト

LINK

  • DOUBLE O GlassesGEAR DOUBLE O GlassesGEAR
    いつもお世話になっている、京都の眼鏡屋さん。店長さんはバイク乗りです。

  • Kushitani Shop Nagoya-East Kushitani Shop Nagoya-East
    TL用のウェアでお世話になっている、クシタニ名古屋東店のオフィシャルHP
    バイクと旅にまつわるショートストーリーがお薦めです。

  • BlueImpulseFan.net -ブルーインパルス応援サイト- BlueImpulseFan.net
    ブルーインパルス応援サイト

  • AIRock Aerobaticc Team AIRock Aerobaticc Team
    元イーグルドライバー ロック岩崎 氏により創設された 日本初のエアショーチーム

OAKLEY Style club Japan

  • OAKLEY Style club Japan OAKLEY Style club Japan
    OAKLEY 07年11月に発足したオーナーズクラブのブログ。
    #74とモータースポーツ部部長を拝命してます。

OSJメンバーサイト